June 2010
1 post
「個として自律しつつ、つながること」換言するならば「独立した個として、つながること」が、いかに可能か、という問いが、最近、面白い。「個としてたっておらず思慮なく全...
– Twitter / 中原淳(なかはらじゅん) (via igi)
May 2010
7 posts
風が止み誰もが寝静まる深夜過ぎに扉は開かれる。誰の目にも触れずに育てられた作品群が部屋を出るが、そこには光も風も光もない。...
– 坂のある非風景 何を求めて別れてゆくのか (via ginzuna) (via hawelka)
April 2010
6 posts
アメリカ製人工知能
→何故か高確率で暴走し人類の敵になる
日本製人工知能
→何故か高確率で暴走し冴えない男の恋人になる
– その時2ちゃんが動いた 人工知能→何故か高確率で暴走し (via gyosekian) (via tanaka617) (via petapeta) (via fukumatsu) (via noboko)
大雑把に言って、システムはそれを作った組織を反映する──Stroustrup (via dix-neuf) (via 778) (via lovecake) (via yaruo) (via gkojax) (via kudan) (via hawelka)
August 2009
1 post
November 2008
2 posts
あああああああああ! - アンサイクロペディア →
October 2008
7 posts
本当に変形しちゃうトランスフォーマーのコスプレイヤーたち:小太郎ぶろぐ →
株式会社スターロジックの羽生章洋が書いてるブログ:チャンスを与えたくなる人 - livedoor... →
September 2008
23 posts
感覚的にも SNS ブームにのって「ハイプ」を経験し「幻滅期」を過ぎて、まさに「啓蒙活動期」に移行しているというところが妥当に思える。 このような傾向をたどるテーマは他にも多くみられる。人気ラーメン店の行列の長さ、アイドル歌手が実力派歌手へ変化する際の CD 売り上げなど、きっと同じ傾向がみられると思われる。 最終的なゴールが「生産性の安定期(意義や役割が理解される)」ということを考えると企業内コミュニティの活性化にも同じような傾向が現れるのではないだろうか? テクノロジの黎明期:いろいろなところが始めたから、「そろそろ当社でもやってみるか」と誰かが考えるようになる。 ハイプ:社長がトップダウンで使用を厳命!よく解らないが、とりあえず使ってみる。 幻滅期:つかってみたけど、特に効果が確認できず、苦痛にしかならない。次第に利用者が減少する。...
日本IBMを下請けが提訴へ 七十七銀の案件で追加費用を得られず経営破綻 - 工藤探偵事務所 →
タグで動画検索 なんだこれシリーズ‐ニコニコ動画(夏) →
世界一不味い飴サルミアッキ(SALMIAKKI)を食べてみた。 →
フットボール味のソーダとは?!我が家にジョーンズ・ソーダがやって来た 前編 →
【Hazel Nuts Chocolate】1st Album『Bewitched!... →
Katz's Site - 算譜入門: オートマトンの基礎 →